Misima Hyakka

三島の気になるワークショップや展示を紹介します。
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* すべて静岡県三島市のイベントです。(2018年)
展示
6月
6月30日(土曜)13時~17時

ハピネス読書会

今回の本は、ザミャーチン『われら』です。

7月
5月26日 -- 7月1日

佐野美術館「白隠禅師250年遠諱記念展 駿河の白隠さん」

白隠慧鶴(はくいん えかく)禅師(1685~1768)は江戸時代中期に活躍した臨済宗の傑僧です。

[...] 本展は白隠禅師250年の御遠諱(ごおんき)を記念し、静岡県内の寺院や個人所蔵およびゆかりの書画を中心とした約90点の名品を主題ごとに展示いたします。

ときに眼光鋭く叱咤し、ときに微笑をたたえ慈愛で諭す。強烈かつ懐中に深く入る白隠のメッセージは、時代を超えて現代の人々の心に響きます。当館では32年ぶりとなる白隠展です。この機会に是非ご覧下さい。

(三島市郷土資料館より)

1月14日 -- 7月6日

永遠に、そしてふたたび Forever (and again)

人の心の奥底に深く刻まれた記憶は、ひとつの生命が途絶えても、残された人々に受け継がれ、新たな意味をもたらされながらふたたび生き続けます。流れ続ける時間のある一瞬の出来事をとらえる写真は、過去の集積を写し出し、記憶としての物語を観者にふたたび想起させるものでもあります。(IZU PHOTO MUSEUMより)

7月7日(土曜)午前9時~11時30分

歴史発見講座

世間士・かるのさん

テーマは「自由への闘い 言論と行動と」。

明治維新を経て急速に近代国家へと突き進む日本であったが、新たな社会の歪みを生みだした。近代化から取り残された人々は、政治的な自由を求めて言論による戦いを繰り広げる。

国の在り方を政治家のみならず在野の人々も考えていた、自由民権運動から帝国憲法制定を経た明治期の思想を追って行きます。

7月28日(土曜)13時30分~15時30分

三島児童文学を語る会

今回は安房直子「きつねの窓」を読み合います。

(8月はお休みです。)

7月29日(日曜)12時~17時

小説を書いてみよう

小説を書いてみたいという方のための初心者向けのワークショップです。
短文を書いてみたり構成を考えてみたり、楽しみながら実践してゆきます。

筆記用具や紙はこちらで用意しますが、持参してもOKです。

8月
8月4日(土曜)14時~15時30分

図書館文学講座「『新しい愛の形』の連載を終えて」

講師:佐藤三武朗氏

8月25日(土曜)14時~15時30分

図書館文学講座「古今伝授の宗祇と山中城」

講師:藤岡武雄氏

9月
9月22日(土曜)13時30分~15時30分

三島児童文学を語る会

戦争・平和をテーマにしたテキストを読み合います。

9月29日(土曜)14時~15時30分

図書館文学講座「ハードボイルド文学と戦後日本」

講師:井上健氏

2017年9月21日 -- 2018年9月25日

「教科書で読んだ井上靖」展

井上靖 生誕110年の今年9月に出版された「教科書で読んだ井上靖」をテーマにした展示です。本も館内で販売しています。

教科書で読んだあの作品、おぼえていますか?

1960年から現在まで50作品以上が掲載され、多くの人が教科書を通じて井上靖の作品と出会いました。

本展では、教科書掲載作品のことばを紹介するとともに、井上靖が子どもだった頃、「しろばんば時代」の資料を展示します。 (井上靖文学館より)

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