Misima Hyakka

三島の気になるワークショップや展示を紹介します。
更新情報
更新情報をスキップして本文に移る
2017-10-20:
2017-10-16:
2017-10-08:
2017-10-03:
2017-09-22:
2017-09-19:
2017-09-15:
2017-09-02:
2017-08-27:
2017-08-23:
 
このサイトについて
 
* すべて静岡県三島市のイベントです。(2017年)
展示
10月
10月28日(土曜)13時30分~15時30分

三島児童文学を語る会

今回は絵本『あめふりさんぽ』を取り上げます。特別ゲストに作者の えがしら みちこさん をお招きします。

11月
11月4日(土曜)午前9時~11時30分

歴史発見講座

世間士・かるのさん

テーマは「巨大国策 捕鯨産業」。

対立する捕鯨に関しての考え方。欧米各国が捕鯨を推進していた時代、鯨を巡って繰り広げられた欧米各国の思惑が世界史に影響を与えた背景と、日本の古式捕鯨とは異なる視点についてお話しします。

11月16日(木曜)19時~21時30分

ミシマ文章講座

「わが国の歌の系譜を探ってみよう」第8回。

10月31日 -- 11月17日

川合朋郎「あなたの番」

三島市在住の画家・川合朋郎さんの個展です。

11月18日(土曜)14時~15時30分

図書館講座「大岡信の世界、そして三島」

講師:岩本圭司氏(大岡信ことば館館長・造形家)

「折々のうた」で世に知られる大岡さん。(…) 出身地である三島の関係も踏まえながら、大岡さんの残した言葉、仕事の功績について、お話しいただきます。

11月26日(日曜)13時~17時

ハピネス読書会

今回の本は、泉鏡花『外科室』です。

9月16日 -- 11月26日

大岡信 追悼特別展

三島出身の詩人・大岡信さんの追悼特別展です。初めて創作に触れた少年時代から始まる、詩人の生涯にわたる文学生活の資料や原稿が展示されます。

本展は、多岐にわたる大岡の仕事の中から主要な項目を抽出し、手書き原稿、写真、映像、音声など、貴重な関係資料とともに、その軌跡をたどれるように構成します。中心となるのは大岡信の言葉そのもの。大岡信の言葉の表層に触れ、その深層に息づく詩人の内面世界を旅していただきたいと思います。

大岡信ことば館

12月
9月9日 -- 12月25日

澤田教一「故郷と戦場」

ベトナム戦争が拡大の一途にあった時期に最前線での撮影を続けた澤田は、34歳で銃弾に倒れるまでの約5年間に、数々の傑作を世に送り出し賞を受賞します。ピュリツァー賞受賞作に含まれる《安全への逃避》では、戦闘で故郷を追われながらも、必死に生き抜こうとするベトナムの人々の姿を捉え、世界中に戦場の過酷な現実を突きつけました。

IZU PHOTO MUSEUM

1月20日(土曜)14時~15時30分

図書館講座「作家の内緒話 小説はこうして作られる」

講師:鈴木英治氏(時代小説家)、秋山香乃氏(歴史小説家)

ご夫婦でもあり、同業の作家でもあるお二人に、小説を書く時の様子や作品の裏話などをお話しいただきます。

2月24日(土曜)14時~15時30分

図書館講座「子育てする魚、トゲウオとその進化の話」

講師:石川麻乃氏(国立遺伝学研究所助教)

トゲウオ科の魚は、オスが巣作りや求愛ダンス、子育てをすることで知られ、古くから動物行動学や進化生物学の研究対象とされてきました。

本講座では、このトゲウオのユニークな生態や行動と共に、この魚を使った生き物の適応進化の研究について紹介します。

# Misima Hyakka からの外部サイトへのリンクはすべて、新規タブやウインドウを開きません。