Misima Hyakka

三島の気になるワークショップや展示を紹介します。
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* すべて静岡県三島市のイベントです。(2017年)
展示
12月
12月14日(木曜)13時~17時

ハピネス読書会

今回の本は、マルグリット・デュラス『愛人』です。
今回は木曜日の開催ですので、お間違いのないようお気を付けください。

12月23日(土曜・祝日)13時30分~15時30分

三島児童文学を語る会

今回は、前半に9月に引き続き『あの戦争を伝えたい』を取り上げ、後半に『教科書で読んだ井上靖』から「少年」「ひと朝の朝顔」を取り上げます。

9月9日 -- 12月25日

澤田教一「故郷と戦場」

ベトナム戦争が拡大の一途にあった時期に最前線での撮影を続けた澤田は、34歳で銃弾に倒れるまでの約5年間に、数々の傑作を世に送り出し賞を受賞します。ピュリツァー賞受賞作に含まれる《安全への逃避》では、戦闘で故郷を追われながらも、必死に生き抜こうとするベトナムの人々の姿を捉え、世界中に戦場の過酷な現実を突きつけました。

IZU PHOTO MUSEUM

2018年1月
1月6日(土曜)午前9時~11時30分

歴史発見講座

世間士・かるのさん

テーマは「神に侍らう 武士道と繋いだキリスト教」。

明治時代、禁教を解かれたキリスト教は、主君を失った武士たちに信仰される様になり、日本の近代化とそれに伴って取り残された人々に多くの影響を与えるようになる。

今に繋がる経済、社会福祉、教育に影響を与えたキリスト教信者となった士族の活躍と、日本なりのキリスト教を模索した内村鑑三と新渡戸稲造の思想についてお話しします。

1月18日(木曜)19時~21時30分

ミシマ文章講座

「わが国の歌の系譜を探ってみよう」第9回。

(12月はお休みです。)

1月20日(土曜)14時~15時30分

図書館講座「作家の内緒話 小説はこうして作られる」

講師:鈴木英治氏(時代小説家)、秋山香乃氏(歴史小説家)

ご夫婦でもあり、同業の作家でもあるお二人に、小説を書く時の様子や作品の裏話などをお話しいただきます。

2月
2017年10月28日 -- 2018年2月12日

郷土資料館「挿絵で見る江川太郎左右衛門英龍」

三島市出身の児童文学作家、小出正吾による江川英龍の伝記『江川太郎左衛門の話』のために描かれながらも使用されることのなかった日本画家、渡部菊ニによる挿絵を主な展示資料として、江川英龍の事績と当時の三島についてふり返ります。

三島市郷土資料館

2月24日(土曜)14時~15時30分

図書館講座「子育てする魚、トゲウオとその進化の話」

講師:石川麻乃氏(国立遺伝学研究所助教)

トゲウオ科の魚は、オスが巣作りや求愛ダンス、子育てをすることで知られ、古くから動物行動学や進化生物学の研究対象とされてきました。

本講座では、このトゲウオのユニークな生態や行動と共に、この魚を使った生き物の適応進化の研究について紹介します。

2017年9月21日 -- 2018年9月25日

「教科書で読んだ井上靖」展

井上靖 生誕110年の今年9月に出版された「教科書で読んだ井上靖」をテーマにした展示です。本も館内で販売しています。

教科書で読んだあの作品、おぼえていますか?

1960年から現在まで50作品以上が掲載され、多くの人が教科書を通じて井上靖の作品と出会いました。

本展では、教科書掲載作品のことばを紹介するとともに、井上靖が子どもだった頃、「しろばんば時代」の資料を展示します。

井上靖文学館

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